黄色いリボン
上演日 1972年10月、12月23日〜26日、1973年2月7日〜12日
上演場所 立教大学タッカーホール、山野ホール他
キャスト 斎藤正一(偽父)
深水三章(映画スター)
中川節子(偽母)
国谷扶美子(玉子)
山田博文(偽弟)
井上聡子(偽娘)
木元園子(偽娘)
岡田三千代(偽娘)
深水龍作(保安官ハリー)
ナンバー
「メインテーマ」
「食事の時間」
「人生が劇場なら」
「映画館の歌」
「ギャングのテーマ」
「サーカスのラストショウ」
「愛と同じぐらい孤独」
「花立峠」
「さらば故郷」
「ダーティー・ハリー」
「フィナーレは笑いで」
「西部劇の彼方」(Encore)

計12曲
全曲(東由多加 井上尭之)
(「花立峠」と「ダーティー・ハリー」は田山雅充作曲のテイクもあり)
ストーリー 東京から西へ30q、人里離れた草原に住む大ファミリーの物語。しかし、この大家族、実は、全員偽物。本当の姿は、金儲けをたくらむギャングだった!ギャングたちは首尾よくお金をせしめたものの、またまたビックリ、家族の一人、いや、ギャングの一人は、実は、保安官だったのだ!